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アースマラソンまとめwiki随時更新中!

寛平さんの現在地(近影様作成)
上記ブログパーツデータの正確性は
管理人は保証致しかねます。

≪プロフィール≫

竹山むべ

Author:竹山むべ
夢に向かって邁進中の人間のブログ。
あ、それと寛平さんが大好きです。
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ありますので、知りたいことがある
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アレンジャーなwiki EU圏脱出まで…

 だいたいまとめ終わりました。
 あとは寛平さんがハンガリーを出るのを待つだけです(笑)。
 出国後、注釈のタグを消してアップ予定です。
 …ここでトラブルあったところで、そんなに厄介な修正にはならないでしょう。

 次をどこで区切るか悩み中です。
 国別に区切ると細かすぎるし、中東圏脱出まででも短いような気がする…。
 実際に寛平さんが走られないと分からないというのが、正直なところです。

 これは…。
 wikiだけではなくて、アースマラソンの公式にも言えることだと思いますが。
 アースマラソンの本質は、地味の一言です。
 これまでは、
 ・鴨川到着!
 ・太平洋へ出航!
 ・日付変更線通過!
 ・アメリカ到着!
 ・ロッキー山脈踏破!
 ・アメリカ半分到達!
 ・アメリカゴール!
 ・大西洋へ出航!
 ・還暦!
 ・地球半周達成!
 ・大西洋中間地点通過!
 ・ルアーブル到着!
 ・ロストック到着!
 ・コペンハーゲン到着!
 ・IOC総会!
 ・ロストック入港!
 ・ハンガリー出国!
 …といったある程度事前に予測できる山場があったわけですが。

 ここから先は見ている側にどこが山場かというのが想像しにくいというのが
あります。
 強いて言えば、次は出発から1年かなぁという所でしょう。

 ある程度予告しておかないと、見ている側は応援疲れしてしまいます。

 寛平さんにとって大いにうれしいことって、応援する側も共有したいと
思うのです。個人的には。
 無償の応援っていうのは言葉は綺麗かもしれませんが、正直に
言うと【応援するからには良くも悪くも結果を受け取りたい】のでは
ないのでしょうか。

 アースマラソンの場合、最初から応援する人は2年という
ものすごく長い月日で応援し続けるわけです。
 しかも、ぶーやんさんのようにずっとそばで経過や結果を
見続けられるわけではないので、区切りがないと
報われ感が薄いのです。
 ぶーやんさんの切り取り方がアレと
いうのがありますが。


 あくまで個人的な感想なので、「そんなことないよ、寛平さんが
こちらのコメントをお読みになって走ってくれさえすれば良いよー」って
いう方はそれはそれで良いのではないのでしょうか。


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ポジティブの反対って、ネガティブ?

 小学生の夏休み@関東地方。
 40日ぐらいのお休みと、セットになっている大量の宿題。
 だめだめな子供は「たっぷり休みがあるさ!」と遊びほうけ、8月の末の方で宿題の
やっつけ仕事。

 漫画に良く出てくるケースですね。

 でも。
 アースマラソンでそれは許されることなのでしょうか?

 ポジティブと無責任は違うと思います。
 だからスタッフの方には厳しいことも書きます。
 ハッピーエンドにするためには、起こりうるトラブル、悪い事態なども予測しておく
必要があると思うのです。
 それがなければ対応も出来ません。

 そして…シビアな考え方とネガティブも違うと思います。
 過ぎた日にちは取り戻せない。
 だからこそ早め早めの予測と対応が必要なわけです。
 トラブルは…「こんなものかな」とアバウトに処理した穴から出てくるものなのです。
 だからこそ、一歩突っ込んで「これで良いのかな?」と考える視点が欲しいのです。

 治安の良い所ならなんとかなることでも、
 治安が不安定な所では命にも関わりかねない。
 その代償を、スタッフは負いきれるのでしょうか?


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今度…

 地元の大学病院へ行くことになりました。
 関節リウマチの注射・エンブレルが出来るかどうか検査してもらうためです。

 かかりつけ医ですすめられて、親に相談したら、(いつものことですが)
わたしの説明では信用できないとばかりに親だけで相談に行って
そういう話になったようです。

 結核などの病気があるかどうか検査→なければ3ヶ月だったか、
大学病院の方で週2回ほど注射→あとはかかりつけ医に渡す…と
いった手順のようですが、直接話を聞いたわけではないので、
今週の土曜日に詳細を聞いてくる予定です。

 親が費用に対しての不安を医師に対して口にすると、
「最初だけは立て替えになる」といわれたようです。

 今、わたしの右の手首は骨同士が直接すれているような
状態らしいです。
 ひどいときは痛くてまともな文字が書けません。
 こうやって文字を打つ分には問題がないのですが…。

 以上、病気の近況報告でした。

久々のトラバーゆ。ですが

 まず皆さんへ。
 財布とカード類は別々の場所にしておいた方が良いですよー。
 今年の正月にそれでひどい目にあったわたしです。
 さんざん高い物食べて帰りに…「あ! 財布がない…。」
 カードもなければ現金もなく、おまけに自宅はそこから1時間電車…という状況で(汗)。
 旅先からの帰りで、その途中までは確実にあったんですよ。

 どちらかがあれば結構なんとかなりますので…。

 あと、バッグinバッグ(無印良品などで売っています)に財布など、どのバッグでも使うような
ものを入れておくと、それを入れ替えるだけなので便利ですよ。

 さて本題。
 財布の選び方です。

 ・二つ折り
 ・札入れがある
 ・カード入れはあまりなくてよい(ただしカード専用の財布は別途持つ)
 ・なにより小銭入れ部分ががまぐち!

 そう、がまぐちという点にはこだわっています。
 ファスナー型のは開いているのが分かりにくいし、面倒くさいと思うので。
 開いているか閉まっているかという所ですね。
 ファスナーだと中途半端に開いているということもありますし。
 すっきり開かないのでお金の出し入れももたつくでしょうし。

 あと、なければないで良いのですが、札入れが2つ以上あると、
こっちには使って良いお金、こっちは用途が決まっているお金と、袋分けっぽく出来て
便利というのはあります。

 ま、最近は収入なんぞないんですけどね(泣)。
FC2トラックバックテーマ  第832回「お財布選びのポイントは?」

わたしがブログ更新に時間がかかる理由。

 長考するからです。

 ・どう持っていったら読みやすいのか
 ・こういうことを言いたいのだがどうまとめたら良いのか
 ・これをこういう表現で書いたらどう思われるのか
 ・時には伏線とオトシをどう書くか …などなど。

 実体験とブログでは温度差があるのは否めません。
 その温度差を少しでも埋めるのが、書き手の腕というものです。

 それでも。
 時には読み直したら気に入らなくて、一部書き直すこともあります。
 慎重になりすぎて「お前の文章は長い!」と言われることもしばしばです…。
 「機械のマニュアルなんて読まないだろ」って言われたこともありますよ。
 わたしは基本、マニュアル読んでなんとかする方ですけどね…。
 “読みたい本を全部買おうと思えば、本屋ごと買う必要がある”ほどですからね…。

 あと難しいのが、ご高覧される方への説明ですね。
 書いている本人は分かっているけど、事情を知らない人が読まれた場合に、結果として
説明不足になっているという。
 たとえば某ヨットクラブのブログというコンセプトで書いているとしたら、読者はおそらく
ヨットクラブのメンバーやヨットに携わっている方でしょうから、ヨットの専門用語に関する
説明は不要ですが、それを芸能人の一趣味として代筆するなら、読者はその芸能人に
興味がある方となるわけです。
 別な例として、例えば野球用語でもホームランやストライクぐらいなら、全く野球に
興味がない方でもご存じでしょうが、ボークだのインフィールドフライだのそんな感じの
用語を連発されると「???」状態になると。あるいは特定の球団の選手名だの。
 ※昔若手のコントでそんなのがあったので、「客は若い女性が多いんだから野球用語を
  連発されても分からない」とアンケートに書いたことがありました…。

 あーまた長くくどくどしてしまったかなぁー。

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